ナーシングホーム横浜長者町~窓の外は~

皆様こんにちは ☆;:::::;コン(ノω`*)ノ”ニチ(*つ∀`)ノ(*´д`*)ワン;:::::;★

新年あけましておめでとうございます(2回目)今年もナーシングホーム横浜長者町をよろしくお願い申し上げます。

年明け早々から寒い日が続きましたが、窓の外を見ると…Σq|゚Д゚|p ワオォ

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一面「雪・雪・雪」横浜は雪が降る事が少ないせいかテンション上がりまくります。

そういえば仕事先の坂でもこんな風景が見られました。

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凍結も珍しいです!

 

 

 

 

 

 

これから雪が強くなる予報なので、お出かけされる方は十分ご注意下さい。

/// 豆知識 ~松の内~ ///

松の内という言葉はお正月の時に使われる言葉です、この松の内とは玄関前に門松が飾られている期間のことを指しており、お正月飾りを片付ける期間として使われています。一般的には1月7日までが松の内と言われる期間ですが、そのほかでも10日、15日までが松の内とされている地域もあるようです。この明ける時期は地域で違いがありますが、共通していることは松飾りの片付けをしたり、鏡餅を鏡開きを行ったりとお正月のお祝いも終わりを迎えることになります。

松飾を取り除く日時は、6日の深夜または7日の早朝と言うのが、一般的な風習のようです。地方によっては取り除く日には違いがあり、14日の深夜または15日の早朝になるとか。中には非常に短くて、元旦から三日までを「松の内」とする所もあるようです。これは仏教の行事との関係のようですが、松飾ははずしても、家の中の「正月飾り」ははずさないことも多いのだとか。

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ナーシングホーム横浜長者町~お正月~

皆様、新年あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願い申し上げます。

ヽ(*’v`)ノ 【゚+.゚д ндрру★ йёш уёдя゚+.゚】

新年1回目のホームイベントは毎年恒例の『獅子舞』を行い致しました。

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獅子舞には“厄払い”の思いが込められており、中国やベトナムなど東アジアや東南アジアで見られる伝統芸能の一つです。演舞中、獅子舞に頭を噛んでもらうような光景がよく見られますね。日本での獅子舞とは、“獅子”の頭を被り唐草模様の胴幕をつけ、祭囃子に合わせて舞い踊る民族芸能です。もともと悪魔払いや疫病退治を願って舞われたとい背景があり、現在でも厄払いのおもいが込められています。その歴史から、獅子舞はお正月やお祭りなど縁起の良いの日に舞われることが多く、幸せを招くものだと考えられています。また、獅子舞には「人の頭を噛むことで、その人についた邪気を食べる」という言い伝えがあります。特に子供は厄除けの効果が高まるとされ、獅子舞に頭を噛まれると学力の向上や無病息災、健やかな成長に繋がると信じられています。「お正月に頭を噛まれるとその1年が元気に過ごせる」と考えられているので、初詣の際などに獅子舞が舞われていると、演舞の合間に頭を噛んで貰っているような光景を見ることが出来ますよ。「噛みつく」という言葉が「神が付く」を連想させる、という語呂合わせからも縁起が良いとされ獅子舞は古くから日本で愛されてきました。

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